電気工事に使うダイヤモンドコアドリル

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電気工事に使うダイヤモンドコアドリルを厳選して紹介しています。

 

メインのサイト『電気工事に使う工具』でも紹介したように、私はシブヤのダイヤモンドコアドリルを愛用しています。

 

なんと言っても価格も魅力的で、他社のものに比べても数万円安いし、機械自体も他社と比較して軽いので、セットするのも簡単で、とても使い易いです。

 

このての機械の代表と言えば【ヒルティ】でしょうが、ともかく高いし、機械が重いので高所へのセットも大変です。
さらに、故障したときの修理代金も、べらぼうに高いし、修理期間も他社のものに比べて長いようです。

 

それでも、なぜだか、ほかの電気工事士さんから聞こえてくるのは、
「やっぱり、ヒルティが一番」という声です。

 

でも、ヒルティの製品がそれほど優れているとは思いません。
確かに、日本製の製品より先に、RC貫通などの機械を販売していたという事実はあり、追随した国内メーカーの製品は当初故障も多く、継続的に使うには、・・・という面があったので、その印象が強いのかもしれません。

 

しかし、私が使っているシブヤのものは、そんな問題を全てクリアして、すでに価格面でも性能面でもヒルティと同等、もしくは上回っていると考えています。
ですから、これからダイヤモンドコアドリルを購入する方や、買い替えを考えている方々には、自信を持っておすすめしておきます。
ということでこちらでは、シブヤの各種製品を一覧ご紹介しておきますので、じっくりと性能などを確かめてお選びください。

シブヤ(SHIBUYA) ダイモドリル

シブヤ(SHIBUYA) TS-165の画像です。 シブヤ(SHIBUYA) TS-135の画像です。 シブヤ(SHIBUYA) TSA-165の画像です。

シブヤ(SHIBUYA)
TS-165

シブヤ(SHIBUYA)
TS-135

シブヤ(SHIBUYA)
TSA-165

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シブヤ(SHIBUYA)のダイヤモンドコアドリルの主だったものを紹介しましたが、このほかに、さらに大口径の貫通穴を空ける機械もありますが、電気工事には、必要ないと思いますので、紹介しません。

 

続いて電気工事で使うダイヤモンドコアを紹介しておきます。

シブヤ(SHIBUYA)ライトビットCロット

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シブヤ(SHIBUYA)ライトビット

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シブヤ(SHIBUYA)ライトハンドビット

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3種類のダイヤモンドドリルをご紹介しましなので、みなさんのお仕事に必要なものを選んでください。

 

中には、機種が限定されているものもあるので、製品内容をよくお確かめください。

 

確認のために株式会社シブヤの公式ホームページをご紹介しておきますので活用してください。

 

 
メーカー別バッテリー

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