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無料アプリで出頭管理

新型コロナウイルス感染が拡がって、市中感染が顕著になり、もう完全に私たちの生活の中に入り込んでしまった感が強くなって、誰しも、一時の恐怖感が薄れて、コロナ前のような日常が戻りつつあるように見えます。
しかし、新型コロナウイルスが消えてなくなったわけではなく、私たちのすぐそばで、感染の機会を狙っているのは、間違いないので、感染しないよう、手洗い、マスク、うがいなどの基本的な感染予防策を励行することが大切ですので、迫りくる冬のインフルエンザとの同時流行に飲み込まれないように気を引き締めていきましょう。
冒頭から、違う話題になりましたが、今回ご紹介するのは、そんなことじゃなく、便利に使える出頭管理アプリの紹介でした。
Γ(^_^;)アセッ

どんな業種でも社員や従業員の出退勤の時間把握には、いろんな方法をとっていると思います。

 

事務所や工場のように決まった場所に毎日出勤するのなら、入り口付近にタイムカードを設置して入退場に刻印してもらえば、日々の勤務状態は、把握できるので、これまでどおりの方法でも構わないでしょう。
最近では、IDパスを利用したシステムも普及して、多くの企業で利用されていますし、セキュリテ―面を考えても、機密漏洩などの危険があるようなところでは、こちらの管理方法のほうがより安全だと言えるでしょう。

 

しかし反面、導入コストが高く、中小零細企業では、初期投資にそれほど予算を掛けられないというところも多いと思います。

 

ましてや建築業界のように、いろんなところで作業する従業員の出頭管理には、到底使うことができないので、どの現場でも、各事業者が現場事務所にタイムカードを設置しているところが多く、今も旧態前とした方法で管理しているのが現状です。
しかし協力会社の職人さんの出頭管理までは、していませんので、各協力会社では、日々提出される日報で、その日の作業状況や入退場時間を管理しているところがとても多いと思います。

 

しかしこれでは、リアルタイムで現場の進行状況が把握できませんし、現場直行、直帰を繰り返すような状況になったときには、日々の出頭管理は、数日遅れでしか確認することができなくなってしまい、急病などで、予定していた人数がそろわず、作業に遅れがでることになっていても、対処することができなくなってしまいます。

 

これでは、ギリギリの人数で、多くの現場を抱えている電気工事のような業種では、出頭管理の意味を成しません。

 

そこで、私が使っている無料のアプリをご紹介しておきますので、内容を確認して使えると思ったら、現場で使ってください。

 

私の感想ですが、無料ながらなかなか使えるアプリだと思いますよ。
(^^)
出頭管理をもっと効率的にしたいと思っているのなら、一度ご覧ください。

 


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