スポンサーリンク



自宅でできるAIを使った簡易診断

COVID-19(新型コロナウイルス)感染が広がる中、ちょっとした体の異変を感じて、病院を受診すべきかどうか迷うこともあると思います。
むやみに病院を受診してしまうと、仮に自分が無症状感染者だったとき、院内感染を引き起こしてしまわないか、また患者の中に感染者が隠れていて、感染するリスクを考えると、これまでどおり、簡単に病院に行けない気持ちになることも多いと思います。
そんな時に病院を受診すべきかどうかを簡易的気にAIを使って判断できるサービスがあるのをご存知でしょうか?

現場で直接患者と接している現役の医師の監修のもとに作られたアプリで、数千の症例や治験結果などを考慮して、簡単な質問に答えていくだけで、簡易的な問診結果を出してくれるという優れものなんです。

 

このアプリを利用することで、病院を受診して医師の診断を仰ぐべきかの指標とすることができますし、新型コロナウイルス感染症にも対応しているので、自身が感染して疑いもある程度認識した中で受診することができるので、かかりつけ医に事前に電話してから適切な判断をいただくことができるので、院内感染を防ぐことも期待できますし、仮に感染の疑いが濃厚な場合にも迅速な対応を受けられる可能性が高くなり、早期に治療に移れることが期待できます。

 

早期に治療を開始することで、重症化のリスクも低減できますから、生存率もグッと高くなり、完治を望めると思います。
何より、無駄な時間を省くことができますし、医療現場へのういるすの持ち込みリスクを大幅に下げることができるので、今叫ばれている医療崩壊を防ぐ意味からも、患者側にできる有効な手段の一つだと思いますので、みなさんも活用してください。

 

日本全国に発令されている緊急事態宣言ですが、これまでの頑張ってきた国民の厳しい外出自粛の効果が徐々に表れてきて、一時オーバーシュートになりかかったころから比べれば、感染者数も若干下がってきていますが、今も市中には無症状や感染が疑われつつもPCR検査を受けることができず、感染を確認されていない患者が多く居ることが強く疑われる状況に変わりはありません。

 

ですから、明日みなさんが感染しないということは、全くありません。
今も誰が感染してもおかしくない状況に変わりはないので、これまで同様、人との接触を極力避け、手洗いやうがいの励行をこれまでどおり厳格に行っていくことが求められます。

 

しかし、感染に怯えながら暮らしていくのは精神的にも大きな負担となりますし、自身の体調に異変があったとき、すぐに病院を受診できないというのは、不安をさらに増大する要因になってしまいますし、もし自分が感染していたらと思うと、これまでのように気軽に病院を受診するのをためらってしまうことになり、それが原因で持病を悪化させて重篤な状態になってしまったのでは、本末転倒になってしまいますので、病院を受診すべきかどうかの指針としてAIを活用した今回ご紹介するシステムを利用することは、とても意味のあることだと思います。

 

そのシステムとは、これです。
AI診断システム ユビ―

パソコンでご覧の方は画像にリンクを張ってあるのでクリックしてください。
スマホやタブレットでご覧になりたい方は、QRコードを読み取ってご覧ください。

パソコンからでもスマホからでもアクセス出来て、簡単な質問に答えていくだけで、AIがこれまでの症例等を分析して、予測できる病名と病院受診の可否を判断して、病院受診が必要と判断した場合、近くの医院や病院を紹介してくれたりまでしてくれるので、安心です。

 

持病をお持ちの方は、かかりつけのお医者さんがいらっしゃるでしょうが、若い方ではかかりつけのお医者さんのいない方も多いと思います。
そんな方でも近くの病院や医院を紹介してくれるので、どこで診てもらったらいいのか悩むこともないので、迅速に受診することができるので、その点も安心だと思います。

 

また、新型コロナウイルス感染症にも対応してるので、疑わしい場合の対処方法なども紹介してくれるので、指示に従って適切に病院を受診するようにして、他の患者さんに感染させない配慮をしつつ、病院関係者にも感染を広げないように心掛けつつ、お互いに適切な受診ができるようにすることができますから、医療崩壊防止の観点からも多くの方が活用されることを望みます。

 

こんな便利なものがあるんですから、この記事をご覧になった方は、知り合いやご家族に教えてあげてください。
m(_ _)m

 

厚生労働省が新型コロナウイルス感染拡大当初にしました病院受診のガイドラインをようやく見直して、

  • 37.5度以上の発熱が4日以上続いていること。
  • 肺炎の症状がみられること。

等々のくだらない基準をようやく撤廃するようですが、今後は曖昧なガイドラインしか示さず、各個人や医療関係者に責任を丸投げするようです。
今回の新型コロナウイルス感染をここまで広げた原因の一つが、厚生労働省が示した病院受診のガイドランだったことは、多くの国民が認めるところで、ガイドラインを見直すのであれば、加藤厚生労働大臣は、これまでの失敗を素直に詫びるべきだと思うし、このガイドラインがあるがために病院も受信できず、PCR検査も受けられずにお亡くなりになった方々に、深い哀悼の意を示すべきだと思います。

 

沢山の国民の命を奪っておきながら、何一つ責任を取らない政治家には、せめて頭ぐらい下げてもらいたいものですが、それすらできないのが日本の腐った政治家どもです。

 

今後は、ガイドラインもほぼ無いに等しいので、自分で受診の判断をしなくてはなりませんから、このシステムの活用が大切になってくると思いますので、ぜひみなさん活用してください。


スポンサーリンク

 



このサイトは amazon.co.jpを宣伝しリンクすることによりサイトが紹介料を獲得できる手段を提供することを目的に設定されたアフィリエイト宣伝プログラムである、Amazonアソシエイト・プログラムの参加者です。